藤本京太郎の戦績や経歴がやばい?在日韓国人説を調査!

藤本京太郎の戦績や経歴がやばい?在日韓国人説を調査!

藤本京太郎選手をご存知ですか?

 

前に、K-1で活躍していて、

現在はプロボクサーとして活躍している選手です。

 

今回は、

藤本京太郎選手の戦績や経歴、

ネット上で噂になっている在日韓国人かどうかについて調査しました。

それではどうぞ。

 

藤本京太郎のプロフィール

リングネーム:藤本 京太郎(ふじもと きょうたろう)

名前:藤本 京太郎(ふじもと きょうたろう)

生年月日:1986年6月23日(33歳)※2019年8月12日現在

身長:183cm

体重:100kg前後

階級:ヘビー級

所属ジム:角海老ジム

 

経歴

藤本京太郎選手は、日本人に珍しいヘビー級のボクサーです。

日本人の平均が、171cm,65kgですが、

藤本京太郎選手のように、日本人のヘビー級としては一握り。

さらに、世界のトップを獲ろうとするなら、ほんの一握りなのははっきり分かりますよね。

 

3歳のころ、気弱な藤本京太郎選手を姉の2人がいじめているのを親がみて、空手道場に入れたのが格闘技を始めるきっかけになったそうです。

プロ格闘技を目指したきっかけは、

 

【世界最強の男】

 

ではなく、

 

【有名になりたい】

 

だそうです(笑)

プロフの写真でも分かるように、目立ちたがりなのはすぐ分かりますよね(笑)

 

現在は、日本ヘビー級のプロボクサーですが、

もともとはK-1で活躍していました。

 

戦績

K-1,プロボクシングの戦績は、どうなんでしょうか?

 

K-1時代

23戦18勝5敗

2006年5月17日に、狂太郎レンジャーとしてK-1デビュー。

他にも、強太郎レンジャー、前田慶次郎、京太郎というリングネームを使っていました。

なかなかこんなにリングネームを変える選手はいないですよね(笑)

 

過去に、有名なピーター・アーツやジェロム・レ・バンナにも勝利しています。

めっちゃすごいですよこれは。

 

獲得タイトルは、

  • K-2 GRAND PRIX 第18回全日本新空手道選手権大会 重量級 優勝
  • K-1 YOUNG JAPAN GP 2007 優勝
  • K-1 WORLD GP 2008 IN FUKUOKA JAPAN GP 準優勝
  • 第2代K-1ヘビー級王座

 

プロボクシング時代

21戦20勝1敗

2011年、K-1の経営母体が経営不振になり興行が厳しくなったため、K-1ヘビー級を返上。

そして、プロボクサー意向を示しました。

 

2011年12月31日にプロボクシングデビュー。

21戦のなかで唯一の敗北は、

2012年12月31日のOPBF東洋太平洋ヘビー級王座決定戦で、ソロモン・ハウモノ(オーストラリア)に敗北。

それ以外は、勝利を収めており

獲得タイトルは、

  • 第2代日本ヘビー級王座(防衛3=返上)
  • 第21代OPBF東洋太平洋ヘビー級王座(防衛4=返上)
  • WBOアジア太平洋ヘビー級王座

返上は、世界を視野に入れたことが考えられるでしょうね。

在日韓国人?

ネット上で、在日韓国人というワードがありましたが、どうなんでしょう。

いろいろ調べると、藤本京太郎選手は、

生粋の日本人でした。

大阪府大阪市住之江区出身です。

バリバリの関西人(笑)

 

なんとなく目立ちたがりなのも、納得です。

どこからそんな情報がでてきたのか分かりませんが、

チェ・ホンマンになんとなく似ているからですかね?(笑)

まとめ

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